湘南発!「ワンランク上のWETSUITSでライバルに差をつける!」TUTTOウェットスーツは、オーダーメイド専門ブランドです。フルオーダー無料!あなたにピッタリ合うウエットスーツをお届けします!
TUTTOロゴ
  商品や採寸について迷ったら . . . 
  湘南波情報ブログへ 湘南波情報ブログへ 050−3131−8731まで!
  [ 10 - 18時 ]
ホームへ コンセプト 素材ガイドへ マーク一覧へ サイズチャートへ 採寸ページへ ご質問一覧へ お問合せフォームへ


春〜夏〜秋 シーズン用
≫ ウルトラNX
NEW [ノンファスナー ]
≫ コアNX
NEW [ ノンファスナー ]
≫ コアZX
NEW [ ジップタイプ ]
≫ アルティメイト
[ ノンファスナー ]
≫ スプリント
[ ジップタイプ ]
≫ スピードスーツ35
[ ノンファスナー ]
≫ ポッター
[ ネックエントリー ]
≫ ロングジョン & ジャケット
≫ 夏物・サマーシリーズ


秋〜冬〜春 シーズン用
≫ ウルトラNX ラバー
NEW [ 冬用:ノンファスナー ]
≫ コアNX ラバー
NEW [ 冬用:ノンファスナー ]
≫ コアZX ラバー
NEW [ 冬用:ジップタイプ ]
≫ アルティメイト ラバー
[ 冬用:ノンファスナー ]
≫ スプリント ラバー
[冬用: ジップタイプ ]
≫ スピードスーツ35 ラバー
[ 冬用:ノンファスナー ]
≫ ポッター G
[冬用: ネックエントリー ]
採寸予約フォームへ
不在等でつながらない場合は恐れ入りますが、しばらく経ってからお掛け直しください。
採寸予約フォームへ
採寸メジャーとサイズ表、記入用紙、シールなどが同封されている簡易セットです。
採寸予約フォームへ
採寸予約受付中!場所は湘南・藤沢です。平日の日中&夜&土日の午後も予約受付中です!まずはご連絡ください。
お役立ち情報
ウエットスーツ復活!ウエットスーツのWAX汚れ落とし。
意外と簡単!接着割れや、切りキズ等の修理方法を公開!
気をつけて!そのままにしておくと危険なスーツのしわ。
すばやく!スルッと簡単にウエットを着る方法。
他にも色々。メンテナンス、お役立ち裏技情報はこちら
世界に誇る JAPANクオリティ!
世界におけるウェットスーツの製作技術は世界最高峰と言われているのは御存知ですか?当ウェットスーツは国内生産にこだわり、JAPAN MADEの製品をご提供してまいります。






こちらのページでは、当ウェットスーツについての一般的なご質問にお答えしています。

ウェットスーツ全般 素材について ご注文/料金について サポートについて 裏技

濡れたウェットスーツを簡単に着る方法

ほとんどの方が知っている方法ですが、着る時はコンビニ袋を使うと早く着替えることが出来ます。大きさは小〜中クラス、足のくるぶしまでを覆えれば問題ありません。手のほうも同様に、手首まであれば大丈夫。
コンビニ袋を足や手にかぶせ、ウェットを着るだけです。素手や素足の時は引っかかって着にくかったものが、スーッと着れてしまいます。是非お試しあれ。

 サーフィン後、簡単にウェットを脱ぐ方法

サーフィン後のウェットスーツの中に、水やお湯を入れ、出来るだけ水が出ないようにしてから一気に脱いでください。体とウェットスーツの間に水をためておくのがポイントです。うまく出来ない方は、手首部分や足首部分のウェットを内側に軽く折っておくと水が簡単に溜まります。
無理に脱ごうとするとウェットスーツを傷めてしまったり、爪が無理にあたって破けてしまうこともあるので「水を溜めて一気に脱ぐ」を実践してみてください。

 寒い外で暖かく着替える方法

みなさん「ポンチョ」って聞いたことありませんか?フードまでついた「全身タオル」といったところです。これまでは、女性が着替える時によく使われていましたが、寒い外で着替えるのはみんな同じ。「ポンチョ」を活用して暖かく着替えましょう。

 水の浸入を抑える方法

今お使いのウェットスーツはピッタリですか?特に首まわりからの水の浸入は多く、ドルフィン時やワイプアウトした時に「ガボッ」と水が入ってきた経験は多いかと思います。出来るだけ水の浸入を防ぐ策として挙げられるのは、中にラッシュガードを着ることです。スレも防止でき、首まわりの水の浸入を最小限に抑えてくれます。
最近は、ウェット生地で出来た首周りだけに着る「
ネックベルト」や、シリコン素材で出来た「ネックスライム」など水の浸入を抑えるサーフギアも出ていますので、気になる人は要チェックです。
※あまりにも水が入りすぎてしまう人は、サイズが合っていません。買ったお店などに相談して修理してもらうことをお勧めします。

 硬くなったウェットスーツを柔らかくする方法

ウェットのシーズンに入ると、去年使っていたウェットスーツが硬く感じませんか?ある程度使っていると慣れてきて柔らかくなるのですが、使っていないオフの間には劣化が進み、ウェットは硬くなってしまいます。
そんな時に活躍するのが「ウェットソフナー」です。日頃から使っていればウェットは長持ちするし、冬の着はじめの際に使うとかなり柔らかくなります。


基本編


 スレの防止術

スレを防止するにはワセリンが一番。ただし塗りすぎには注意しましょう。特に足回りなどに塗る時は注意が必要です。ワセリンがたれてしまい、ボードにつくと足が滑ってサーフィンになりません。
ラッシュガードを着るのも有効です。首や脇部分などのスレを防止します。

 ウェットを着たまま車で移動する時は、、

いざ海に入ったらあまりよくない。他のポイントに移動したいけどウェットを脱ぐのがめんどくさい。こんな思いをしたことも多いかと思います。そんな時は、ビニール素材で出来た車用の「シートカバー」が活躍します。どこのショップにも置いてあるのでチェックしてみてください。

 ウェットバック活用術

ウェットも足も汚さずに楽々着替えることが出来るウェットバックを活用しましょう。濡れたウェットをそのまま持ち帰れるのでとっても便利です。

 ウェットスーツを長持ちさせる方法

個人差はあるかと思いますが、ウェットスーツは2年〜3年でだめになってしまいます。ゴムの劣化が進んでしまうからです。このような状態にならないようにするためには、日頃からのメンテナンスが重要です。お湯を使って着替えることを避けてください。また、直射日光で乾かすこともあまりよくありません。
使用後はウェットシャンプーウェットソフナーを使用するとゴムの劣化を防ぎ長持ちさせることが出来ます。以下の「メンテナンスについて」もあわせてご覧ください。

 ウェットスーツのメンテナンスについて

高い買い物なので、できるだけ長く使いたいですよね。そのためには、保管はきちんとしなくてはいけません。

1) ウエットスーツは、たたまない。
ウェットスーツをたたむと「シワ」の原因になります。そのシワから破れることが多いです。
車などでの移動の際にもたたまずに、タオルと一緒に巻いたり、ペットボトル等に巻いたりしてシワを防ぎましょう。

2) 日の当たらない所に保管。
ワイヤーハンガーは避けてスーツを掛けるような肩の厚いタイプに掛けてください。
シーズンオフなどは、タンスの奥などに、ビニールを掛けておくのもよいと思います。

3) サーフィン後は、水洗いを。
サーフィン後は、水洗いをして日陰で乾かしましょう。

 

CUSTOMER SERVICE MEASUREMENT SUPPORT USEFUL INFORMATION COMPANY INFO
ご質問 / Q & A オンライン採寸方法について サンプル写真ファイル TUTTO CONCEPT
お問い合わせフォーム 採寸セット請求フォーム ウエットスーツの選び方 サポート体制 / サイズ修正
お支払いについて 採寸サービス予約フォーム ノンファスナーの着脱方法 オーダーの流れ
    ウエットスーツ取扱い方法 特定商取引法に基づく表記
       
       

© 2014 TUTTO WETSUITS DESIGN / Creatore Co.,Ltd. All Rights Reserved.